다칠 준비가 돼 있어(On and On)のツボ③ [VIXX]

突然ですが、Jerryfishのファン・セジュン代表って作曲家なの知ってました?
しかも、作曲家3兄弟なんですって。
また、そのことについてはあとで。

だいぶ時期があいてしまいましたが、
練習動画を見たら、今までちょっとした疑問に思っていたことでハッと気づいたことがあったので、
活動終了までにこれだけは書きたくてちょこっと記します。
・・・とここまで2月の半ばには下書きしてて。
なので、ちょっと時期的にズレ感あるとおもうんですが、よかったらおつきあい下さいませ。

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다칠 준비가 돼 있어(On and On)のツボ② [VIXX]

前回の①で記したのは、びくすメンバーの体の使い方。
これがもー素晴らしい、とそこを言いたかったんですが(まだまだ言い足りないけど)
다칠 준비가 돼 있어(On and On)のツボ①はこちらから

今回はとても複雑なフォーメーションについて。
よくぞここまで複雑な動線のフォーメーション考えられたものだわ、と感動するし、
そのフォーメーションをさらっとこなすメンバーたちにも感動です。
ムダな移動が一切無く、あっという間にいろんなフォーメーションに変化していくさまは
まるですごく訓練されたマスゲームを見てるよう。
もちろん、フォーメーションだけを目で追った場合にそう感じるんだけど、
これがステージ全体を見ると、ここに演劇的要素、奇抜なメイクが入ってくるからね、
ほんとす・ご・い!!の一言です。

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다칠 준비가 돼 있어(On and On)のツボ① [VIXX]

VIXXに本格的にハマったのは、My Dolの字幕放送をMnetで見てから。
その頃はRock Ur Bodyの活動が始まる直前で、
飽きっぽい私だけど、その活動は最後まで夢中で追いかけちゃいましたねー。
多分、VIXXの振付けが好きって要素が大きいんだけど、
彼らの平均身長が高いことや、頭が小さくて腕が長くて逆三なモデル体型なことなんかが
パフォを引き立てる大きな要因だと思います。

彼らのパフォは、デビューからステージ奥行きや横幅を使って稼働範囲が大きいのが特徴。
VIXXのパフォは、いつも見られてることを意識して踊ってる感じがしてました。
それは、エンの表現力によるものだと思うんですけど、
今まではエンが引っ張ってってる感じが強かったのですが、
(もちろん、今回もエンが引っ張っていってるのは間違いないですけどね)
今回はメンバー全員で作り上げたチーム力をさらにすごく感じます。
だから、今までの活動ではこのメンバーのこここの動きが好き、って感じで見てんだけど、
今回の活動で一番好きなのは、全員で作り上げてる6人で集まってる部分。
カムバ週インガまでの動きを大方チェックしたんですが、
やっぱり私はMカの動きが一番好きです。

以下、다칠 준비가 돼 있어の私のお気に入り箇所をつらつらと綴ります。

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